カリキュラム
155 レッスン2h 20m
講師陣からのメッセージ
Dr.Anuradhaからのメッセージ00:00:00
片桐航先生からのメッセージ00:00:00
Dr.Navalからのメッセージ00:00:00
MODULE 0:Dr.Navalからのレクチャー
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MODULE 1:ケーステイキングとは?
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01-7:サマリー00:00:00
01-6-2:急性疾患・小児・意識不明のケース00:00:00
01-6-1:慢性疾患のケース00:00:00
01-5-2:ケースを分析してレメディを選択する00:00:00
01-5-1:病気の中にいる個人という評価方法00:00:00
01-4-3:個人史を詳細に聞き取る00:00:00
01-4-2:月経歴と産科歴と家族歴を聞き取る00:00:00
01-4-1:過去の病歴を聞き取る00:00:00
01-3-2:どのように主訴のデータを収集するか00:00:00
01-3-1:どのように事前準備のデータを収集するか00:00:00
01-2-3:ケーステイキングですべきこと00:00:00
01-2-2:ケーステイキングですべきでないこと00:00:00
01-2-1:ケーステイキングの目的00:00:00
01-4:ケーステーキングのステップ00:00:00
01-3: 医を行う者の資質00:00:00
01-2:ケーステイキングの情報源00:00:00
01-1:ケーステイキングの定義00:00:00
01-0:イントロダクション00:00:00
MODULE 2:SCHツールと症状の分類
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02-6-3:SCHツールによるポーテンシーの選択とレメディの特定00:00:00
02-6-2:SCHツールの使い方と解説00:00:00
02-6-1:SCHツールと様々な概念の組み合わせ00:00:00
02-5-3:根本体質という概念の理解00:00:00
02-5-2:2つの自己-個人的自己と社会的自己-00:00:00
02-5-1:SCHの重要性と自己という概念00:00:00
02-4-3:個人と個別化という概念00:00:00
02-4-2:慢性病理論を見出した背景00:00:00
02-4-1:「同種は同種を治癒する」とホメオパシーの歴史00:00:00
02-3-3:ホメオパシーの基本法則3〜700:00:00
02-3-2:ホメオパシーの基本法則1〜200:00:00
02-3-1:SCHトレーニングの目標00:00:00
02-2-6:離脱症状・急性と慢性症状00:00:00
02-2-5:交互症状・陰性の全般・小さい随伴症状00:00:00
02-2-4:除外症状00:00:00
02-2-3:完全な症状00:00:00
02-2-2:一般的症状と診断用症状00:00:00
02-2-1:個別の症状00:00:00
02-1-3:全般症状-3つの精神レベルと2つの身体レベル-00:00:00
02-1-2:主観的症状と客観的症状00:00:00
02-1-1:症状分析-重要な症状を見分ける-00:00:00
MODULE 3:レパートリー
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03-4:レパートリーの利点と限界00:00:00
03-3:レパートリーのルーブリック選択・検索・変換00:00:00
03-2:レパートリーの分類と基本00:00:00
03-1:ハーネマンによる病気の分類00:00:00
MODULE 4:マヤズム
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04-8:ケーステイキングの初めから終わりまでの完全なプロセス②00:00:00
04-7:ケーステイキングの初めから終わりまでの完全なプロセス①00:00:00
04-6:マヤズムの復習と付け加えるポイント00:00:00
04-5:3つのマヤズムの比較00:00:00
04-4:防御機能00:00:00
04-3:3つのマヤズムの定義と特徴00:00:00
04-2:ハーネマンが唱えた慢性病の概念00:00:00
04-1:マヤズムの重要性とその歴史00:00:00
MODULE 5:薬量学(ポソロジー)
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MODULE05スクーリング100:00:00
05-6:ケントの哲学とケントの観察12項目00:00:00
05-5:低・中ポーテンシーの示唆・禁忌事項/レメディ投与の時間帯00:00:00
05-4:高ポーテンシーの示唆・禁忌事項
05-3:薬量学についてのガイドライン00:00:00
05-2:ホメオパシーの基本-SCHの観点から-00:00:00
05-1:薬量学とポーテンシー選択00:00:00
MODULE 6:ケントの哲学と観察12項目の詳細
腎臓結石症例動画2-Dr.Naval-00:00:00
結節症例動画1-Dr.Naval-00:00:00
MODULE06スクーリング600:00:00
MODULE06スクーリング500:00:00
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MODULE06スクーリング100:00:00
06-7:ケントの哲学を通じて理解・分析・治療を行なったケース00:00:00
06-6:ケントの哲学-諸症状のヒエラルキー-00:00:00
06-5:ケントの哲学-別のタイプの全般症状-00:00:00
06-4:ケントの哲学-精神的症状と身体的症状-00:00:00
06-3:ケントとスウェーデンボルグ哲学の歴史00:00:00
06-2:ケントの観察4〜1200:00:00
06-1:ケントの観察12項目のポイント・観察1〜300:00:00
MODULE 7:ボーニングハウゼンの哲学とボガーの哲学
スクーリング07-500:00:00
スクーリング07-400:00:00
スクーリング07-300:00:00
スクーリング07-200:00:00
スクーリング07-100:00:00
07-7:まとめ00:00:00
07-6:臨床ルーブリック00:00:00
07-5:病理的全般の理解・原因と時間の教義00:00:00
07-4:ボガーの生涯と哲学00:00:00
07-3:BTPBでのルーブリック選択方法の理解00:00:00
07-2:BTPBの哲学的側面と哲学全般00:00:00
07-1:ボーニングハウゼンの生涯と哲学00:00:00
MODULE 8:皮膚・胃腸・呼吸器によく見られるアレルギー性疾患
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スクーリング08-300:00:00
スクーリング08-200:00:00
スクーリング08-100:00:00
08-8:アレルギー性鼻炎のレメディとケーススタディ00:00:00
08-7:アレルギー性鼻炎のレメディ00:00:00
08-6:アレルギー性鼻炎00:00:00
08-5:食物アレルギーのレメディ00:00:00
08-4:湿疹のケーススタディ00:00:00
08-3:湿疹のレメディ00:00:00
08-2:湿疹の形態論00:00:00
08-1:湿疹の定義と原因について00:00:00
MODULE 9:小児にみられる疾患
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スクーリング09-400:00:00
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スクーリング09-100:00:00
09-7:小児に見られる表情や身振り手振り00:00:00
09-6:発達遅滞の推奨レメディ続き00:00:00
09-5:正常な成長と発達遅滞違い・推奨レメディ00:00:00
09-4:発達遅滞00:00:00
09-3自閉症の小児に見られるいくつかの症状00:00:00
09-2:自閉症スペクトラム障害00:00:00
09-1:小児に見られる疾患の全体像00:00:00
MODULE10:ナバル博士のSCHツールで治癒に導かれた15種類のケース
スクーリング10-500:00:00
スクーリング10-400:00:00
スクーリング10-300:00:00
スクーリング10-200:00:00
スクーリング10-100:00:00
10-8:癲癇00:00:00
10-7:褥瘡00:00:00
10-6:乾癬と円形脱毛症00:00:00
10-5:セリアック病00:00:00
10-4:良性前立腺肥大症(BPH)00:00:00
10-3:言語遅滞(構語障害)00:00:00
10-2:腎臓結石00:00:00
10-1:癜風(でんぷう)00:00:00
SCH修了式
SCH修了メッセージ00:00:00
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